死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

30秒間の楽しい共演 (´▽`)ノ

 

…フィンガードラムパット (^^)/…

 

昨日は友引前日で通夜が無い

で、、、朝10時から某ホールを借りて、今回は楽器や音楽、舞踊教室をやってる個人教室の子供の生徒達中心の発表会で

 

     (鬼滅の刃より 善逸の三味線)

午前中はピアノマウント発表会に参加しているピアノ講師達…午後後半から私がピアノ伴奏をしたの

なかなか発表の機会が無いからね…とても喜んでくれたよ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

 

 

発表会も終わり

撤収の最中に私がイーグルスの「Desperado」を弾いたんだけど、

弾き始めて2分程、一番良いところで…

 

「ん゛?」なんかドラム(フィンガードラムパット)の音がして

「キャンディか?」と思ったら、保安部の女の子だったよ

 

          (*^_^*)

 

 

『どうしても大社長のピアノでやってみたくて…すみません』

「いやいや、なかなか上手かったじゃん。練習して次の発表会で一緒にやろうヾ(^^ )」

 

彼女は私がドラムパット叩いているのを見て

 

   『私にも弾けるかも』ってヾ(^^ )

 

しかし…電子楽器は音量を調整できるから、演奏する敷居を下げてくれた(*^^*)

凄く良いね~

 

彼女は照れくさそうに私と30秒間の演奏を聞いていたよ(=^..^=)ミャー

 

           然もあらん

 

             …桃子の日誌…