死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

ピアノが弾けたから、これも出来たんだよん

私に意図は無いけれどプロモーションに当たるかも知れません( ̄0 ̄)

 

……あるブロガーさんへ…

 

「へ~これで弾くんだー」


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(フィンガードラムパットの例 アマゾンより)

 

と周囲から声が聞こえて私に注目が集まり

私は『ヘヘ~ン!!』と“”に入ったよ ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

 

 

昨日の3ラボでの音楽葬ミニコンサートで急に電子ドラムの女の子が発熱 (ただの風邪) 

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        (アマゾンより)

 

急遽私がドラムを叩いたんだよ~ん(^_^)ゞ

 

でも私はドラムが叩けないからあれを使うの

(誰かの演奏の一例 )

 

狭いロビーで会葬者の中でやって…

更にバイトちゃん達にも

 

   大社長「凄~い!!(・・;)」と言われ


で……私は、更に“至極”の域に達してしまった

 

 

これ、まああれだ、私はピアノを弾くから左右の指がつられる事もなく

ピアノを弾く人なら誰でも直ぐに出来るよ

 

 

私はね、意表を突いて楽器をサラリと弾いてみせるのって凄い格好いいと思うの

 

日本人なら…

まあ男の人がピアノを弾くとか…“ピアノは女”ってイメージがあるから、「お~!!」って一目置かれるね

あと、イメージが結び付かない種類の楽器複数をサラリと弾いてみせたり……

「自己肯定感」や「自信」を高めてくれる

 

これこそが「芸は身を助ける」のひとつの例だと私は思うし、芸はいつ身に付けても種類も何でも良いと思うよ

 

例えばニートなら「昼寝の質を最大に高める芸(方法探求)」とかね (^_^)ゞ

 

   読者の皆さんはどう思いますか?

 

           ……桃子の日誌…