…私が考えてもどうにも成らないけど…
昨日移動中にこの様な記事を見付けた
マンガなんだけど
この場面がさ…(・・;)

以前ウチもマンガと似たような事があったよ
斎場に連れて来た後、遺族との打ち合わせの中で「一度危篤になった時 “○にたくない” と呟いたのを医者に言った途端、医者はおじちゃんに馬乗りになって心臓マッサージを行った」ら、息を吹き返したそうだけど、二度目はダメだった。
私達が (自分の葬儀の在り方について病院に) 訪問した時、おじちゃんは「○ぬ覚悟は出来てるよ」と言っていたけど、そんな簡単なもんじゃない
マンガの台詞に「うしろめたい」ってのと、「助かって寝たきりになったらどうしよう」のがあるけど
これ、似たような状況にある現実の家族の素直な感情を書いてるね
結局、延命する、しないの判断ってそこに臨席してると…判断出来ないよ(・・;)
孤高のウンコちゃんのブログ(id:un88)を読んでると…後ろめたいけど、早く逝ってもらって様々な事から解放されたいって人も結構いそうだけと、
危篤の本人の目の前で延命を断ると“凄く後ろめたい”気持ちになるな( ̄。 ̄;)
私も如何したら良いか判断できないかも
読者の皆さんは如何しますか?
一度考えてみるのも良いかもしれません
然もあらん
……桃子の日誌…