死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

事故物件になっても愛されていると起きる事

 

……家主が逝去してもおカネは動く…

 

昨日朝っぱらから不動産屋が「土地を買わんか?」って電話を掛けて来て、


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そのうちに中山美穂氏の邸宅の話しになったよ ( ̄。 ̄;)

 

「ねえ社長(不動産屋の)、あの中山美穂の家って如何なん?売るかなんかするのかな?」

『あれね…わからんけど別の意味で売れる事故物件になるかも』と言ってた

 

事故物件とは

物件内で他○・事故○・自○・孤独○など人の○に関する事案が発生し、心理的瑕疵があると判断された物件

これが公的っぽい考え方だけど、
一般的には○人が出た部屋がある物件かな?


だから、私のマンション組合にはザマス達が決めた

 

  マンションの中で
    「あの世に行ってはならない」

M子の隣人 - 死体を愛する小娘社長の日記

 

    などという掟すら存在するの( ̄△ ̄)

 


中山美穂氏邸もあの心理的瑕疵の点から言えばいわゆる事故物件となったわけで……
しかし不動産屋の社長いわく…もし中山邸を売るのなら高値で売れるかも?だそうだ

 

 女史はまあ…
   色々とあった人だけど

 

それでもイメージがとても良い人で、今でも普通にファンがいる
○因も自○や事件じゃないし、興味本位とか転売利益とかじゃなく、

純粋に彼女の居た家に住みたいって人が多分大勢いるの

 

もし、直前まで使用していた家財道具等そのまま(特に浴室)で売った場合凄い価格になるかもって言ってた ( ̄△ ̄)

 

 

まあ…これって中山美穂女史が社会に多大な良い影響を与えた結果なんだよね

 

「人はある時急に居なくなる」ものだけど、何で○んじゃったのかな…風呂は危ないのに

 

炎揺らめかせ愛する人が見える...って

   『あなたになら……』今日私歌ったよ

 

         然もあらん

 

                ……桃子の日誌…