死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

おびえて..咄嗟に身構えたワケ

……私の心配のタネ…

 

今年の成人式祝辞で訪問した施設の女の子が

人生で起きた事はペンキで塗りつぶす事は出来ません。 - 死体を愛する小娘社長の日記

 

地方更生保護委員会二つの某団体杏奈ちゃんの後見人夫妻を経由して、9月中頃から和菓子屋老夫妻の所で働いてるの

(まあ、そうなる予感はしてた……

栃餅作りの打ち合わせで忙しい和菓子屋ばあちゃんの代わり)

 

彼女は家出後の資金稼ぎの売り専門の常習で(粉物や煙等はない。ウチの労組も賛成 )

 

後輩社長のご母堂が……


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..……自分の娘の所(後輩社長宅)で一緒に寝起きし一緒に仕事してる。もうベッタリだよ

 

 

で..先日、ご母堂が

「彼女が和菓子屋で番重と重ねてあったステンレストレイの山を派手に落とし

凄い大きな音がして慌てて「美帆ちゃん!!」って見に行ったら彼女は

 

   凄く怯えて…咄嗟に身構えたそうだ

 

「それ、ご母堂だったからじゃないの?」

       『何言ってるガヤ!!』と ( ̄。 ̄;)

 

で…何で?って聞いたら

昔、家出中に暮らしてた彼氏のDV( ̄△ ̄)のトラウマ。

咄嗟にご母堂に殴られると思ったんだよね

 

 

こんな事ウチに来たワンコでもあった

 

このチャッピーちゃんのトラウマは解消されて、毎日ずーっとお母さん顧問弁護士と一緒にくっ付いているけど

彼女がDVのトラウマから解放されるのかは分からんな…大丈夫なのか?

 

それにしてもDV野郎…絶対許せん


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それでも彼女の顔には幸せのツヤが出始めた

 

昨日、彼女は休み。シャンソン婆ちゃん、保安部の山ガールとランボーとで高尾山の登山に行ったわ ( ̄。 ̄;)

 

終わった事はもうどうでもいい、

  これからの未来だけが大切なんだよ

 

そう彼女にご母堂は言ったそうだ

 

         然もあらん

 

また違う事情があって毛色が違う女の子がもう一人いるんだけど、これはまたいつかに

 

           ……桃子の日誌…