……過度の練習が“たたる”ってやつ…
「難行・苦行は修行にあらず」なんてのがあるけど、華玲ちゃんが日曜日に見たニュース特集の主人公もそうだ
華玲ちゃんはこの局所性(音楽家)ジストニアのニュースを見て初めて知ったそうで
局所性ジストニアは、身体の一部に不随意運動が起こる疾患
音楽家の場合、楽器を演奏する際に指や手首が曲がったり、伸びたり、こわばったりする
機能神経外科 ジストニア(書痙など) | 東京女子医科大学脳神経外科
で、、昨日
「大社長、これヤバくないですか?」

とマジ心配してるから(本当にかなりヤバい)
『何でも程々(中道)にしていれば大丈夫!!』
難行・苦行は修行にあらずってね、

自主的に練習中、嫌だ辛いと思ったら…
それを続けるのは難行苦行だからやめる事。そこがその方法の限界なんだよ。一度止めて楽しくやる方法を考えてやり直すの
脅迫される様に練習するのはダメだよ、何でも楽しくやらなきゃ~(^_^)ゞ
と答えたよ
まあ成功してる人は人の何倍も血の滲む練習や努力してるって言われるけど、それは他人から見た感想なわけで、本人は辛いとか努力とか思ってない。
まあ私のワーカーホリックと同じで楽しいの
しかし……
あのニュースの主人公、今まで楽しくピアノを弾いていたのかな?
「練習しなければ!!」って脅迫観念で弾いていたなら可哀想だったなと思うよ
読者の皆さん、何でも楽しくやれてますか?
然もあらん
……桃子の日誌…