死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

床屋は、大人の階段の1段目

 

 

…日曜日は床屋の日(´▽`)ノ…

 

先の日曜日はビアンの理美容師がやってきて、ウチの子供達のカットをしたよん

 

           (っ´ω`c)

 

因みに読者の皆さんは初めて入る理美容店で「こうして欲しい」と理容師や美容師に明確に伝える事が出来ますか?

特に男の人、「普通で」とか言ってませんか?

 

ウチでは子供達に、自分が望むヘアスタイルを「こうして欲しい」と「言語化」して、自ら具体的に伝える様にさせてるの

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「言語化して伝える事」は、自分の考えを整理して、相手に意図を正確に伝える練習になるからね

 

日曜日、そんな床屋さん言語化デビューした7歳の男の子が二人いたよ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

 

まああれだ、ウチの女のお子ちゃまはそもそもオシャレ過ぎで

平気で床屋さんに「金髪縦ロール」とか言うから、ほっといて良いんだけど、

 

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(実際、夏休み中、茶髪の縦ロールにした)

 

男の子達はね、女の子達の尻に敷かれているから…なんかおっとりしていて…自分の考えを整理して話すのがイマイチ苦手で、

 

お母さん社員に教わりながら

まず、前、横、後ろ、上、とどんな感じにしたいのか?をノートに書いて…

それを二人で伝える練習をして、頑張って床屋さんに伝え…

注文通りのヘアスタイルになって照れ草そうにしていたそうだ(お母さん社員の談話)

 

        (*^_^*)

 

床屋は自分の意見を正確に伝えるのに最適な場所。

 大人の階段の1段目なんだと私は思うの(^^)/

 

        然もあらん

 

            ……桃子の日誌…