死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

ワンダーな昼の食卓( ̄0 ̄)

 

どぶろくモドキは旨かった…

 

昨日、後輩社長宅にお昼ごはんに行くと

 「あ、門松だ!!ちょっと早過ぎだって…」

 

土曜日は正月始めの日(正月準備始め)で、総務局と後輩社長宅に門松を飾ってた (・・;)

 

 

いつも飾る日数が短くて勿体ないがー』と後輩社長のご母堂が騒いでね…

いつもより2週間程早く出したんだよ

 

           (っ´ω`c)

 

部屋に入ると

網を被った大きなクリスマスツリーがギンギンに光っていて…… 

そこに何故か和菓子屋の爺と

 

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後輩社長のご母堂がいて

 

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爺は、ひな祭り時期に店で出す北海道の赤飯の甘納豆と、

桜餅(関東、関西)、更に子供の日の“ちまき”の試作品を大量に持ってきていて……

 

お昼ごはんの雑煮を食べた後、酒粕を日本酒でといた“どぶろくモドキ”を呑みながら

 

          「うみゃあな~!ケッケッケ」

 

と言いながら食べ散らかしていた ( ̄。 ̄;)

 

なんか、テーブルには春までの季節のイベントが並んでいて

アレクちゃんは節分様のピーナッツの殻を酔っ払ってる爺に剥かせて食べている

 

      「なんなんだ…これ」

 

私は、何かまた心に何か?を植えつけられた気がする…そんなお昼ご飯だった(・・;)

 

         然もあらん

 

           ……桃子の日誌…