死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

ひょっとしたら…って気持ちから始まる(・・;)

 

……最初の一歩…

 

お~中学生達…今日も休みというのに会社に遊びに来てる σ(^◇^;)


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株式投資もそうだけど…最近、彼女達はウチで習い事を始めたんだよ

(もちろんウチで学校の勉強をした後ね)

 

後から入った4人の子供達はそれぞれピアノ、バイオリン、アレンジフラワー、和菓子作り


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   今日は朝早くから1ラボに集まって…


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ラボで朝ごはんを食べて、それぞれ迎えの車に便乗して行ったよ(=^..^=)ミャー

 

 

まああれだ、私思うんだけど

人が何かを始めようって一歩を踏み出すきっかけは「ひょっとしたら」って感情なんじゃないかな?

 

前に書いた気もするけど

サッカーでブラジルに勝ったりするのは、普段勝てない相手に競り合っていてチーム全員が「ひょっとしたら勝てるかも?」って思えたからいつも以上の力が出たんだと思うけど

 

習い事も同じ

ちょっと弦の押さえ方を教えてもらって、試しに出した音が凄く綺麗だった

試しに作ったアレンジフラワーが祭壇に上がった

試しに作った和菓子がすぐ売れた…とか

 

「ひょっとしたら上手くなるんじゃない?」ってのが始めの一歩なんだと思うなヾ(^^ )

 

だからこそ

そう思わせる事が出来る有能な指導者が必要で……

で、まあその人も「ひょっとしたら、こう教えれは?」って思ったのか指導者人生の始まりなんじゃないかな?って

 

まあ…JC達には何でも楽しくやって欲しいって思う(*^_^*)

 

         然もあらん

 

            ……桃子の日誌…