死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

碧い瞳のエロス

 

当社は、バイト、正社員合わせて約80%が女性という日本ではあまり例の無い男女構成の会社で、平均年齢も20代前半の若い会社

 

 

だからって事じゃないけど

最近、二人のバイトちゃんが新しい恋の花を咲かせている。

 

二人とも、時々キャンディに随行している女の子。お相手は、何とキャンディが漫画を読む為に入り浸ってる曹洞宗の寺の「雲水」 ( ̄0 ̄)

もう一人は、キャンディの査証(ビザ)の資格切替の関係で某教授に挨拶に行った時、たまたま居た助手の男の子 ( ̄。 ̄;)

 

二人ともそんな様子を見ていたキャンディがくっつくけた

 


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何と言うかこの四人………

見事に民俗学絡みで(ある意味…葬式も民俗学類友の法則を踏襲している、

 

しかも男二人は「手作りのお弁当」でコロッと落ちると言う……

 

お前ら脳みそ足りてんのか?

今どきそんな単細胞が生き残っているとはね~ (o_ _)o  あたしはおったまげたよ。

 

 

まあ、二人とも利口で可愛い顔とスタイルだからそうなるのだろうけど……

 

 

「ねえボス、あれ結婚するって言ったらどうしよう?」

『そんなもん知らないってよ~』

 

 

でも、あの男二人

カネが無くて生活力に問題がある……

 

「あんた、今からあの単細胞達を専業主夫に成りたくて仕方ない様な洗脳しなければならんよ」

 

まだまだ先の話だろうけど、私の両親みたいに無理やり出来婚なんてのもあるからな……

 

しかし……この寺の住職

キャンディをキューピットみたいですね~と、首筋から尾てい骨まで寒気がするセリフを吐いたけど

 

ヤツはどう考えてもこれ……


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酒の神 バッカスだろ

 

 

   「何か楽しそうですね~ボス」

 

まあな……

今も雲水が彼女と楽しそうにお弁当を食べてるのを見ると、

 

  何故か私自身に達成感が湧いてくるんだよ