死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が謙遜.誇大などせず、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

『毒食らわば皿まで』沖縄の境遇は、違う角度から捉える事が必要なのでは?

 

昨日書いた記事に村ちゃんさんからこの様なコメントを頂いた

 

村ちゃん (id:yas-99)

我が国はもちろん「独立国家」ですが、米国からしたら「敗戦国」という認識が奥底にあるんだと感じますね。
沖縄に偏っている状況は、戦時同様に沖縄を本土のための「捨て駒」という感覚が政治的根本にあるような気がしてなりません。
悲しいことです

 

そう…戦中戦後から確かに沖縄は捨て駒…いや…

さらに共産主義者や左翼をも集めて棄てるゴミ箱にされたのです。

 

だから馬鹿みたいな不毛な議論をしている暇があるのなら

知事は県民の為に『捨て駒』こだわり続け国に寄生し続けるべきと私は思うのですよ。

 

はっきり言って辺野古移設は中止になどならない事は沖縄人含めた国民全体が思っている事だ。だからこそ………

 

    『毒食らわば皿まで』

 

の考えで事にあたる……

 

普天間から沖縄県外ではなく、辺野古へ移設にさせる条件として異常な位の交付金増額を求め勝ち取るしたたかさが必要なのですよ。

 

一括交付金使い切れていない/城間氏 必要な時 有効活用

 翁長 一括交付金が30億円に減っている。なぜ使い切れないのか疑問だ。
 城間 一括交付金は国の予算編成の中で決定される。確実な予算措置に向けて、県と県内市町村が一丸となって要請している。市への配分額については有効に活用している。教育、文化、福祉など、手厚い対応が求められるソフト部門を重要視し20億円を活用している。一部はハード部門の事業に使っているが、大型事業の有無や進捗(しんちょく)状況に左右され、毎年一定ではない。有効に活用できるよう県と相談しながら進めてきた。あるから使うということではなく、有効に使う。必要なときに必要な使い方をするという姿勢だ。

那覇市長選公開討論会

那覇市長選 10・21琉球新報

 

那覇市市長選挙の討論会の一部だけど、一括交付金を使い残すなど市長や議会や役所の無能を証明したも同じ、

 

(よくある質問)沖縄振興予算について/沖縄県

 

平成30年度内閣府の沖縄振興予算総額は3,010億円となっています。

(そのうち、沖縄振興一括交付金が1,188億円、国直轄事業を中心とした公共事業関係費が1,420億円)

 

沖縄振興一括交付金が1,188億円ある。

他の市町村でも使い残す事があるなら減額されてしまう。

余すくらいなら少しでも貧困を減らす様な政策を立てて実行しな。

 

更に交付金を交付させて……

 

女が買春などしなくて済む様に。

 

地位協定など改正されないのだから海兵隊が我が物顔で歩かない様に何とかしなよ。

 

男が大した働きもせず泡盛吞んで、真っ昼間からエイサーの練習などしない様に仕事を作りな

 

 

馬鹿な左翼や共産主義者のフリした低脳などに踊らされず、政策決定して実行しなよ。

 

これらの事が出来ないなら基地も交付金も沖縄には必要ないと私は思う……

        無駄遣いだから…


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サトウキビでも栽培して平和にひっそり暮らしなよ…それもまた幸せだから