死体を愛する小娘社長の日記

小娘の葬儀社社長の私が謙遜.誇大などせず、本心だけストレートに書く日記。社会 時事・各種宗教・社会哲学・古典・日々の出来事など

子供を虐待死させた親は…見せしめで『死刑』が妥当

 
『コメントに追記した』 

 

最初に記載する……

私は人格者でも精神論者でもない。

感情と計算で行動する人間だ。

 

自分の大切なものには最大の愛情があるが、嫌いな者は平気で落とし入れ、

憎む者が死んだのを腹を抱えて笑う…サイコパス

 

だからブログ開設の目的通り思った事を率直に書く

 

昨日のニュースで

『東京・目黒区で、5歳の女の子が虐待死し両親が逮捕された事件で、母親が逮捕前、「見て見ぬふりをした』と書いてあった

 

この馬鹿親は

見せしめで死刑が妥当だ。

 

諸悪の根源は『母親』

 

 

そんなに男が欲しいのか?

そんなに男が怖いのか?

そんなに男が居ないと寂しいのか?

自分の子供よりバカ男が大切なのか?

子供の安全より自分の欲求の方が大切なのか?

 

 

世の中には自分の劣等感を子供で晴らすバカ親がいる。

どちらかの親がマトモという例は少ない。

何故なら『似た者同士』が集まるからだ

 

そして…ガキみたいな親がガキを作る。

これは悲劇だ……

 

 

完成され、悟った人などいない

私をはじめ、未熟者が結婚し家庭を作り子供を育て、親子共に勉強して成長していく。

 

しかし、世の中にはガキのまま大人になった人間がいる。

 

彼らは自分がこうなったのは……

 

家庭が貧しく

親にもかまってもらえず

勉強する環境でないから成績も悪い。

大人達は誰も分かってくれないからだ……

 

と胸を張って言う。

 

でも、同じ環境でもガキのままでは無く、きちんと大人になった人間が殆どだ。

 

つまり、彼らが怠け者で勝手にそうなったのだ。

 

 

中世に……

ヴラド3世と言う人物がいた

 


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彼は潔癖症で治安維持の為、裏切や軽微な犯罪を犯す者までを許さず『極刑』にした。

 

 
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ローマ皇帝・ネロ

リチャード三世

に匹敵するくらい冷酷だが…犯罪は極端に減少した。

 

つまり……強烈な見せしめになったワケだ

 

この様に……

絶対的に力(体力、精神力、生活力)が弱く、逃げる事すら出来ない幼児、乳児、小児に…動物に……

 

自分の劣等感を晴らす為に虐待をする、生徒、学生、大人は

見せしめとして『死刑』だ

 

例え死ななくても懲役20年以上で、子供の成長に関与させてはならない。

 

彼らガキを厚生させる行為は無駄だ。

彼らの性格は幼児期に潜在意識に深く書き込まれ、決定されたものであり厚生は不可能だからだ。

 

 

残された子供が可哀想だ?

 

彼らは次々と劣等感を晴らす相手を変える。

今、虐待されていない兄弟が居ても、何時、虐待の標的になるか分からない。

 

死刑にした人々を恨んでも、孤独で悲しくても

殴られ…飢えて…殺されてしまうより1億倍マシなのだ。

 

そして、周りの大人や行政は、きちんとケアをし、一人で立つ事が出来る様に責任を持ってあたる。

 

 

 

あんな手紙を書く悲しさよりも、一人で生きていく方が、10億倍あの子供の人生にプラスになるのではないか………

 

あの母親……

同じ女として情けない……

 

あまりにも…あの女の子が惨めで可哀想………

    あんな輩は絶対にゆるさない